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Paris 30/AUG
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EPSON R-D1s with LEICA SUMMITAR 5cm / F2.0
20:00/30/AUG/2006

トルコから帰り、ほぼまる1日寝てました!(笑)
鈴鹿〜パリ〜トルコと連戦での移動でしたので、
さすがに厳しかったです...

寝ダメはできないと言われているのですが、
僕はどうやらそれができる体質のようで、
これで秋まで何とか持ちこたえることでしょう!(笑)

久しぶりに晴天のパリなので、
夕食の後に、カメラを片手に散歩をしました。
いつのまにやら、ふと気がつけばパリはもう秋の装いを始めています。
夕暮れの時刻も日々早まり、午後9時には辺りは暗くなってしまいます。

パリの住民も徐々に街へと戻りつつあり、
街は再び活気づき始めました。

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMITAR 5cm / F2.0
20:02/30/AUG/2006

トルコに行く前はパリ・プラージュだったセーヌ河沿いの道も、
いつも見慣れている夕方のラッシュ・アワーで車だらけです。
そして今日のように晴れると、
街には行く夏に追いすがるかのように、
タンク・トップ姿の女性や、アイスクリームを手にする人達が大勢現れます(笑)
本当に今年の夏は短かった!そう思います。

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMITAR 5cm / F2.0
19:33/30/AUG/2006

それにしてもF1を追いかけてると時間の経過が早く、
自分自身の歳がその流れに追いついていないような気がするのですが、
どうでしょうか?
ついこの前、20年目のシーズンの誓いを立てたばかりの気がしますが...
果たして自分は今年の目標を達成できるのか?

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMITAR 5cm / F2.0
19:20/30/AUG/2006

残されたレースはあと4戦です。
満足の行くシーズンだったと言えるような写真を撮りたいと思います。
そして今週はヨーロッパ・ラウンド最後の夏休みです。
そのためにも、ここで鋭気を養い残りはスパートをかけます!

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMITAR 5cm / F2.0
19:16/30/AUG/2006

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 90mm / F2.0
20:10/30/AUG/2006

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMITAR 5cm / F2.0
19:24/30/AUG/2006

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMITAR 5cm / F2.0
19:27/30/AUG/2006

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMITAR 5cm / F2.0
20:06/30/AUG/2006

さあ、皆様の今年の夏はどんな夏でしたでしょうか?
去り行く夏に良い思い出を託し、そして迎える秋を実り多きものとするためにも、
もうひと頑張りしましょうかね!
by MICROPARIS | 2006-08-31 06:19 | Comments(6)
ISTANBUL 28/AUG
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EPSON R-D1s with DISTAGON T*15mm / F2.8 ZM
12:23/28/AUG/2006

昨晩パリに戻りました...
それにしてもイスタンブールで爆弾テロがあったなんて知りもせず、
その夜も旧市街で食事をしてました!

「情報を知らない」ということは、
単純に自分のリスクを増やすことになります。
日本から一歩出たら、自己の危機管理は必須だと改めて思い知りました。
まあ、日本も今や安全とは言えませんが...

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EPSON R-D1s with DISTAGON T*15mm / F2.8 ZM
14:56/28/AUG/2006

爆弾テロの一件を知っていたら、
ブルーモスクやグランドバザールには出かけなかったでしょう。
もちろんこんな写真もお見せすることはなく、
ホテルから空港に直行していたと思います。

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EPSON R-D1s with DISTAGON T*15mm / F2.8 ZM
15:12/28/AUG/2006

卑劣なテロ行為ですが、
自己防衛するしかないのが現状です。
ですが、僕らは仕事となるとそこには行かなければなりません。

かつて戒厳令下の韓国や、アパルトヘイトを実施していた南アフリカ、
チャウシェスク政権下のルーマニア、民族抗争が激しかった旧ユーゴスラビア、
9.11直後のアメリカ、インディアナポリス...
様々な状況下の幾多の国を訪れましたが、
その度に同じことを思いました。

果たしてスポーツは人を幸せにできるのでしょうか?
世界のどこかで争いが起きていても、
オリンピックや世界選手権、F1は開催されます。
何故?そんなに大切なイベントなのでしょうか?

やはり世界の基準が間違っているような気がします。
世界が本当に平和なれたなら、
その時こそ、初めてスポーツの祭典の持つ意味があるように思えるのです。

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EPSON R-D1s with DISTAGON T*15mm / F2.8 ZM
15:20/28/AUG/2006

トルコの御守りとしてタクシー、バスやホテルの部屋をはじめ、
そこかしこに飾られているナザールボンジュ。
その青い目のシンボルは、目を見たものは石に化すという、
ギリシャ神話のメデューサを表しているそうです。
そしてその魔力によって、悪霊や邪気を寄せ付けないとされています。

決して信心深くない僕ですが、
初めて目にした時からこのナザールボンジュの持つ深い碧色には惹かれました...

いつの日か、「戦争」「飢餓」「貧困」こんな悲しい字面の、
こんな言葉が無くなる日が来ることを願い、
そして愛する人達を守ってくれるように、
ポケットに忍ばせ、ブルーモスクで願いを込めました...
by MICROPARIS | 2006-08-29 16:40 | Comments(14)
ISTANBUL TURKEY 26/AUG
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EPSON R-D1s with DISTAGON T*15mm / F2.8 ZM
18:42/26/AUG/2006

昨日のフェリーがたいそう気に入り、本日もフェリーにて海峡越えです。
僅か20分足らずのこの時間が、疲れた一日をリセットし、
リフレッシュさせてくれることに気づきました。

ケバブ屋を抜け出して...続きはこちらへ!
by MICROPARIS | 2006-08-27 04:02 | Comments(9)
ISTANBUL TURKEY 25/AUG
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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 90mm / F2.0
19:40/24/AUG/2006

イスタンブール上陸です。
アジアとヨーロッパの狭間にあるトルコという国、
両方の良い所、悪い所が混在していて、
人々はエネルギシュで、ある意味で刺激的な国でもあります。

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 90mm / F2.0
19:45/24/AUG/2006

まあこれまでブラジルでもアルゼンチンでも、
世界のどこでも車の運転は全く問題のない僕ですが、
この国にはルールやマナーという言葉は存在しないのではないか?
そう思える運転ぶりには飽きれること多しです。

例えば、渋滞していれば平気で歩道は走る!(もちろん車がですよ!)
クラクションは5秒に1回は聞く!
少しでも車間を空けると間髪を入れずに割り込む、
ともかく我先にという気持ちが強いのです。

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 90mm / F2.0
19:42/24/AUG/2006

もちろん歩行者も負けてません。
例えそれが高速道路の上だろうが、
路面電車の線路だろうが、柵を乗り越え、
塀によじ登り、斜面を下って、どこでも渡ってきます!(笑)

まあともかく空いてる時間というのは深夜〜早朝以外はない、
そんな環境ですので、これもしょうがないのかもしれません。
でも、クラクションの回数と文化は反比例するという、
僕の持論からすると、トルコは中国、ブラジルと並んで、
後進国のようでもあります。

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 90mm / F2.0
18:26/26/AUG/2006

しかしトルコの人々はとても親切です。
道を尋ねれば、わざわざ車で先導してくれたり、
難しい場所だと、何人も集まってきて、
「そっちじゃないよ」「いやこれでいいんだよ!」と、
尋ねた本人はそっちのけで、議論が始まります(笑)

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 90mm / F2.0
18:36/26/AUG/2006

ヨーロッパ・サイドの旧市街、ブルー・モスクの目の前に滞在してるので、
日々、橋を渡ったり、フェリーで横断したりしながら、
アジア・サイドに海峡を渡ります。

毎日片道2時間以上かけて向かうイスタンブール・パ−クへの道程は、
さながら冒険旅行のようでもあります(笑)

ですが2日目ともなると、僕も順応してきたのか、
自然とクラクションに手がいくようになってきました(笑)
環境とは本当に恐ろしいものですね...

そしてどの車よりも速く走り出した僕の車、
自分の順応性の早さにも驚きますが、
イスタンブールの人々が飽きれるような運転ぶりは、
少し控えなくてはと思います(笑)

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 90mm / F2.0
18:45/26/AUG/2006
by MICROPARIS | 2006-08-26 08:38 | Comments(6)
番外編 鈴鹿へ 18/AUG 
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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 35mm /F2.0 / 8 elements
21:09/18/AUG/2006

伊勢湾岸自動車道/刈谷ハイウェイオアシス。

かつて東京から鈴鹿へ向かうには、
東名高速なら名古屋ICから名古屋高速に入り、
東名阪自動車道で。
そして中央自動車道からだと、
名阪高速、一の宮ICで一般道に出て東名阪自動車道で、
というのが一般的なルートでした。

2004年から開通したこの伊勢湾岸自動車道のおかげで、
東京から鈴鹿へのアクセスは飛躍的に向上して、
時間にすると、今までよりも1時間近く短縮されました。

そしてここにはハイウェイオアシスなるサービスエリアがあります。
観覧車や天然温泉、食事からお土産までオアシスの名に恥じない立派な施設です。

ですが、残念なことに、ここを通過するのはほとんど夜、
それも深夜帯が多いので、その恩恵に預かったことはありません...

僕には見ることはできないのですが、
中でも一番素晴らしいと言われているのが、女性用トイレ。
その豪華ぶりは半端じゃないそうです!
(誰かレポートしてください!)


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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 35mm /F2.0 / 8 elements
21:24/18/AUG/2006

この辺りで対岸を望むと常滑辺りでしょうか?
敬愛する素晴らしいブロガーの一人、バイアリー・タークさんの生息エリアです。(笑)
秋の鈴鹿には是非立ち寄りたいと思っていますので、バイアリーさんよろしくです!

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 35mm /F2.0 / 8 elements
21:52/18/AUG/2006

今日は風が強く、またお盆休みの行き帰りにも当たるのか交通量も多く、
東名川崎インターから6時間近くかかりました。
(大きな声では言えませんが、東京−鈴鹿間、最速では3時間という記録もあります...)

日曜のレース終了後はお盆休みのUターンラッシュにまともに重なりそうで、
月曜中に納品、火曜の朝のフライトでパリへ、そして水曜のフライトでトルコGPへ、
そんな思惑の僕の前途は多難なようですね...
by MICROPARIS | 2006-08-19 00:27 | Comments(7)
Paris 15/AUG
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EPSON R-D1s with LEITZ ELMARIT-M 21mm / F2.8
12:26/15/AUG/2006

朝から家の前の教会の鐘が良く鳴るな〜と思っていたら、
本日は聖母マリア昇天祭でフランスは休日でした。
長い夏休みを取っておきながら、今さら休日も無いもんだ!
そうは思いますが、まあこれは国民性の問題なので...

そこで、東京に戻る前に今年こそはパリ・プラージュへ!
天気はそこそこ良いのですが、気温はそれほど高くなく、
水着姿は2〜3人程度という寒〜い状況でした。

しかし!この1枚目の写真をご覧ください!
良〜く見ると空に十字架が...
聖母マリア昇天祭の日に、ノートルダムとシテ島を望む空に、
飛行機雲による偶然とはいえ、十字架が浮かび上がりました。
信心深くない僕ですが、これは神の啓示か?
きっと良いことがある!勝手にそう解釈致しました!(笑)


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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 90mm / F2.0
12:20/15/AUG/2006

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EPSON R-D1s with LEITZ ELMARIT-M 21mm / F2.8
12:22/15/AUG/2006

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EPSON R-D1s with LEITZ ELMARIT-M 21mm / F2.8
12:18/15/AUG/2006

パリの街並とパームツリーのミスマッチはあまり頂けませんね。


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EPSON R-D1s with LEITZ ELMARIT-M 21mm / F2.8
12:15/15/AUG/2006

でもこのセーヌ河沿いの道は普段は車専用で、
歩くことはできないので、妙に珍しく不思議な気分で散策しました。
トンネルや橋の飾り、車でスーッと通過していては見えない景色もあり、
それはそれで楽しめる時間でした。


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EPSON R-D1s with LEITZ ELMARIT-M 21mm / F2.8
12:42/15/AUG/2006

パリの街は安らぎの中に穏やかに佇んでいます。
ほとんどの商店はシャッターを下ろし、
静かに秋の到来を待っています。

さあ、では灼熱の日本へ。そろそろ出発です!
by MICROPARIS | 2006-08-15 22:24 | Comments(9)
Paris Home 13/AUG
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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 90mm / F2.0
23:20/13/AUG/2006

束の間の夏休みです。
夏休みにはあれして、これして、あそこ行って、ここ行って...
色々考えていたのですが、本日のパリも雨。
そして寒いほどの天候です。
さすがに雨で寒いとなれば出足を挫かれてしまいます。

結局、家でノンビリ、ゆったりとした時間を過ごしております。
仕事の原稿が1本ありましたが、余裕で締め切り前に入稿済み、
明日は天気にならないかなあ〜
なんせゴルフにも行こう!と思えないような日々が続いておりますので...

暑い日本の夏をお過ごしの皆様には申し訳ないのですが、
これまた贅沢な悩みのようです。

では週末は皆様の仲間入り、暑い夏を満喫致したいと思います!
by MICROPARIS | 2006-08-14 01:05 | Comments(3)
Paris 10/AUG
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EPSON R-D1s with DISTAGON T*15mm / F2.8 ZM
22:03/10/AUG/2006

気抜けするほど涼しいというか、
寒いくらいのハンガリーを終えてパリに戻ると、
これもまた涼しいパリです!
まるでヨーロッパの夏は既に過ぎ去ったかのようです。

普段では考えられないほど空いた街中を車でスイスイと。
市内ならどこへ行くのも15分で行けます!
こんな時はバカンスのありがたみを感じます。

さて、ここで今日はクイズです!
この1枚目の写真で場所が判ったら、
あなたは相当のパリ・マニアです。
2枚目ならばパリに関心のある方、
3枚目以降は残念ながフツーです...(笑)


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EPSON R-D1s with DISTAGON T*15mm / F2.8 ZM
21:32/10/AUG/2006

昼はいつも眺めながらオフィスに向かいますが、
夜に近くで見る機会はあまりないので、
自分が旅行者なのか居住者なのか?不思議な気分になります。
さあ、判りましたか? えっまだ?では次の写真をどうぞ!


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EPSON R-D1s with DISTAGON T*15mm / F2.8 ZM
21:20/10/AUG/2006

さあ、いかがですか?
そうです、判りました?
夜も10時となるとパリは半袖では寒いです。
暑〜い日本からは想像のつかない爽やかな気候です。


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EPSON R-D1s with DISTAGON T*15mm / F2.8 ZM
22:08/10/AUG/2006

エッフェル塔は夜になると9時、10時、11時...というように時報に合わせ、
フラッシュライトに包まれ、キラキラ輝きだします。
近いと迫力はありますが、でもこれは離れて見たほうが圧倒的にキレイです!
何より上を向きっぱなしは結構辛いので...(笑)


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EPSON R-D1s with DISTAGON T*15mm / F2.8 ZM
23:23/10/AUG/2006

オフィスのあるRue de Seineです。
普段なら夜中でも人通りがありますが、
このバカンス時期には観光客以外はパリにいないようです。
見慣れた道も閑散とした夜ならば、またひと味違う景色になります。
by MICROPARIS | 2006-08-12 05:04 | Comments(8)
Budapest HUNGARY 03/AUG
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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 90mm / F2.0
16:22/03/AUG/2006

曇天のハンガリーです。
昨日から小雨混じりで、スカッとした青空は見えません。
東欧のパリと言われているハンガリーですが、
2004年にEUに加盟して以来、建築ラッシュが続き、
街全体がもの凄いスピードで変化を遂げています。

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 90mm / F2.0
16:28/03/AUG/2006

しかし街のあちらこちらには懐かしい風景が今だに残っていて、
停まっている車や路面電車、
街角の風景にも一昔前の日本の面影を見ることができます。

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EPSON R-D1s with LEICA SUMMICRON-M 90mm / F2.0
16:23/03/AUG/2006

レトロな雰囲気はこちらで...
by microparis | 2006-08-04 20:19 | Comments(6)
Paris 1/AUG
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EPSON R-D1s with DISTAGON T*15mm / F2.8 ZM
19:00/AUG/2006

ドイツGPを終え、ハンガリーに向かうまでの1日です。
あまりに空が綺麗なので、ポン・デ・ザールの橋の欄干に寄りかかり、
30分ほど座って過ごしました。

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EPSON R-D1s with DISTAGON T*15mm / F2.8 ZM
19:02/AUG/2006

この空の様子を見ていると、パリの夏は既に終わったのかもしれない...
そう思いたくなるような空と雲でした。

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EPSON R-D1s with DISTAGON T*15mm / F2.8 ZM
19:05/AUG/2006

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EPSON R-D1s with DISTAGON T*15mm / F2.8 ZM
18:42/AUG/2006

オフィスは建物の内側にあり、エントランスから空を見上げるとこんな感じです。
by microparis | 2006-08-04 17:19 | Comments(0)